フリーランスエージェント人気ランキング
【1位】レバテックフリーランス
業界最大級!全国の案件に対応した人気No.1エージェント
【2位】Midworks
福利厚生に優れた関東限定エージェント!話題沸騰中
【3位】ギークスジョブ
高収入・高単価案件が豊富!実務経験は3年必要
フリーランスエージェントは複数ありますが、手数料の安さで選ぶならエンジニアルートです。
この記事では、エンジニアルートの特徴・メリット・デメリットを初心者向けにわかりやすくまとめました。
利用者の口コミ・評判もあるので気になる方はぜひ最後まで目を通してくださいませ
コンテンツ
エンジニアルートの特徴を解説
公式サイト:https://www.engineer-route.com/
エンジニアルートは、ソリッドシード株式会社が運営するフリーランスエージェントです。
業界12年以上の実績を持っており、代用や役員が自らカウンセリングを行ってくれます。
手数料・マージンは5%〜10%
エンジニアルートの仲介手数料は5%〜10%と業界内ではかなり安いエージェントになります。
利用者の中には、エンジニアルートに変えてから手数料が半減して収入が増えたという声も聞いています。
手数料を多く取られたくない方にはおすすめです。
支払いサイトは30日
エンジニアルートの支払いサイトは30日です。
1月の収入が2月末に振り込まれるイメージを持ってください。
エンジニアルートのメリット&おすすめポイント
柔軟に対応してくれる
エンジニアルートは他の大手フリーランスエージェントと比べると規模は小さくなります。
そのため一人一人に柔軟に対応してくれるのが特徴で、案件も大手からベンチャーまで幅広く扱っています。
最新技術案件を持っている
エンジニアルートでは、AI(人工知能)などの最新技術案件も持っています。
未公開案件が多いため、公式サイトからは見つからない可能性もありますが、特集ページが組まれるなど、最新技術を使った案件に注力しています。
エンジニアルートのデメリット&注意点
案件数が少ない
エンジニアルートは取り扱い案件が200程度と他エージェントに比べると案件数が少ないです。
案件数が多いエージェントが良いとは限りませんが、希望する案件が見つかる確率はどうしても低くなってしまいます。
関東の案件が多い。
エンジニアルートの案件は関東エリアがメインです。
残念ながら大阪、名古屋、福岡などの地方案件は取り扱っていません
参考:地域別フリーランスエージェント一覧
エンジニアルートに悪い評判・口コミはある?利用者の評価は?
名前:Aさん
評価:⭐️⭐️⭐️⭐️
安心して働くことができました
今まで長年同じエージェントを利用してきましたが、もう少し幅を広げたいと思い、登録しました。 私のようなフリーランス以外にも社員さんも現場に常駐していることが多いようで、同じ現場を紹介頂き、安心して働くことができました。
名前:Bさん
評価:⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
希望に合う案件を紹介してくれました
事前に経歴書と希望業務を伝えておいたところ、希望に合う案件を紹介して頂きました。非常にニッチな分野でもあったため、少々驚きました。すぐに先方との面談も調整して頂き、スムーズに契約までいきました。
出典:エンジニアルートの口コミ
https://freelance-start.com/agents/24/review
エンジニアルートの口コミ・評判からわかるメリット
担当者は一気通貫して対応してくれる
一般的なフリーランスエージェントは、営業担当とフォロー担当が別れることが多いですが、エンジニアルートの担当者は営業からフォローまでを一気通貫して対応してくれます。
業務上の悩み相談も気軽にできるので、一人で仕事を進めるのが苦手な方には合っているでしょう。
案件幅が広い
短期案件から長期案件まで、我々フリーランスの希望に合わせて案件を紹介してくれます。
ただし関東エリアのみで地方案件には対応していないことを覚えておきましょう。
エンジニアルートの登録・面談・契約の流れ
無料登録
エンジニアルートの公式サイトから無料登録を行います。簡単な質問に答えるだけなので3分で対応できます。
登録が完了するとエンジニアルート担当者から連絡がきます。
面談・カウンセリング
担当者と面談を通して、これまでの経歴や案件の希望、キャリアプランなどを話します。
案件獲得までは早くて1日から3日、2週間以内には複数案件から選べる状況になるでしょう。
まだフリーランスになっていない方でも独立のアドバイスをしてくれます。
企業面談&業務スタート
希望案件が見つかったら企業と交渉を行います。
書類選考や担当者面談を終えて、最終確認が済んだら稼働開始です。
稼働中もエンジニアルート担当者から手厚いサポートが受けられるので初めてでもご安心ください。
エンジニアルートの気になるあれこれ
案件単価・年収
案件単価は様々です。なかには月100万円を超える案件も扱っています。
取り扱い案件の職種
- プロジェクトマネージャー
- システムエンジニア
- アプリエンジニア
- ITアーキテクト
- ゲームアプリエンジニア
- プログラマ
- サーバーエンジニア
- ネットワークエンジニア
- インフラエンジニア
- データベースエンジニア
- データサイエンティスト
- デザイナー / ディレクター
システム開発案件が中心ですが、インフラ系・デザイン系・事務系など幅広く紹介してくれます。
対応言語
- Java
- C#
- PHP
- Ruby
- Python
- Go
- C / C++
- Swift
- Perl
- JavaScript
プログラミング言語やデータベース、パッケージ、インフラから案件検索ができます。
利用者数・年齢
エンジニアルートの利用者は20代から40代のITエンジニア経験syが多いです。
50歳未満の方限定で利用できます。
まとめ!エンジニアルートは柔軟対応が得意
この記事では、エンジニアルートの特徴・メリット・デメリットを紹介してきました。いかがでしたか。
数あるフリーランスエージェントからエンジニアルートを選ぶ最大のメリットは手数料の低さでしょう。
案件数は200程度と少ないですが、手数料5%-10%のエージェントは他にもありません。
できるだけ手数料を取られたくない人は、エンジニアルートを使ってみてはいかがでしょうか。
ちょっとまだ迷うなぁという方は以下の記事でエージェントを15社比較しているのでぜひ参考にしてくださいませ
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